投資家必見!仮想通貨で詐欺を回避するには

世の中には危険な仮想通貨があります。仮想通貨長者たちが詐欺を回避するために使っている情報収集先を公開

仮想通貨バブルが起こると言える4つの根拠

突然ですが、あなたは何かしらの
仮想通貨を保有されているでしょうか?


まだ仮想通貨への投資に足踏みしているようでしたら、
大変大きなチャンスを逃してしまうかもしれません。


仮想通貨市場は空前絶後のバブルに突入します。


どれほど巨大なバブルかと言うと、
18世紀後半に起こった「産業革命」以来の
大・大・大革命が仮想通貨の登場によって
起ころうとしているのです。


本日は仮想通貨バブルが起こると言える
4つの根拠についてお話したいと思います。


ちょっと長くなりますが、バブルを乗りこなすためには
必見とも言える内容になってますので、
どうぞ最後までお付き合いくださいね^^


それでは行ってみましょう!

 

■根拠その1【仮想通貨法案可決】

日本は2016年に改正資金決済法(仮想通貨法案)が
可決したことにより、仮想通貨を正式に“通貨”として認めました。


つまり、円以外の通貨が日本政府によって
認められたのです。


日本円以外の通貨が認められるのは
現在の日本の統治体制になってから初めての事です。


この仮想通貨法案が可決したことにより、
日本で仮想通貨が普及する基盤ができあがったと
言えるでしょう。


この法案の可決をきっかけに
仮想通貨は一気に一般社会に浸透し始めています。


すでに、ビックカメラが全店で
ビットコインでの決済システムを導入するなど
日本でも着実に仮想通貨が決済の手段として
広まりつつあります。

 

■根拠その2 【メガバンクが仮想通貨発行】

いち早く仮想通貨市場へ乗り出したのは
大手メガバンクです。


三菱東京UFJ銀行を筆頭に、
みずほ銀行三井住友銀行などが
続々と独自仮想通貨の発行準備を進めています。


大手メガバンクは日本の金融インフラの要であり、
生活するうえでは切っても切り離せない存在です。


そのメガバンクが仮想通貨を導入するということは、
必然的にあなたも仮想通貨を使用することになります。


実は、メガバンクを操り仮想通貨を
日本に浸透させようとしている黒幕が存在しています。


ほとんどの日本人はこの黒幕の存在に
気がついていませんが、日本で仮想通貨を
浸透させるために既に動き始めています。

 

■根拠その3 【暗躍する巨大財閥の存在】

東京三菱UFJ銀行が独自仮想通貨の
発行を進めているという話をしました。


あなたは東京三菱UFJ銀行
有価証券報告書を見たことはありますか?


よく見るとあることに気が付きます。


株式の保有比率の第一位は
外資系の銀行やファンドなのです。


そしてその外資系銀行やファンドの
ほとんどはJPモルガンやロックフェラー系などの
銀行やファンドなのです。


つまり・・・


日本で仮想通貨を普及させようとしてる黒幕は
実質世界の経済を支配していると言っても過言ではない
アメリカ巨大財閥だったのです。


黒幕の巨大財閥は日本で仮想通貨を
普及させる事で日本の資産を奪いにかかっています。


資産を強奪する方法は詳しく説明すると
論文100以上になってしまうので割愛しますが、
仮想通貨を普及させる事で、円の状態では奪えなかった富を
簡単に強奪することが可能になります。


JPモルガンやロックフェラーなどの
巨大財閥のパワーゲームの前では
どうあがいても仮想通貨の普及は止められません。


彼らが「仮想通貨を普及させる」と判断した時点で、
日本でも仮想通貨普及は規定路線なのです。

 

■根拠その4 【ブロックチェーン技術】

ブロックチェーンは近年まれに見る
大発明だと言われています。


普段は意見の食い違う有識者の間でも、
満場一致でブロックチェーンは世界を変える
技術だと認識されているのです。


日本は世界有数の金融インフラを有しているため、
ブロックチェーン技術を使った仮想通貨の素晴らしさに
気が付きにくいですが、世界では送金に数週間かかったり、
数千円の手数料を取られたりすることが当たり前です。


仮想通貨が普及すれば、ブロックチェーン技術により、
送金コストも縮小され、送金スピードも圧倒的に
早くなります。


ブロックチェーンは世界経済の根本をひっくり返すほどの
可能性を秘めたプログラムなのです。

 

■まとめ

まとめます。


1.日本政府が仮想通貨を通貨として認めました
2.メガバンクが独自の仮想通貨を発行します。
3.黒幕は世界を代表する巨大財閥
4.ブロックチェーンは世界を変える
5.結論、日本で仮想通貨バブルが「確実」に来る


既に、仮想通貨バブルの第一波は訪れています。


仮想通貨に草創期から関わっていた人々の中には
既に大きな利益を獲得した人も多数存在しています。


ビットコインも今年も去年の初めは5万円台だったにも関わらず、
この一年半で30万円近くまで価格が高騰しました。


「今頃参加しても遅い」
「美味しいところはもう過ぎ去った」
「もう大して儲からないだろ」


こんな声が聞こえてきそうですが、
全くそんな事はありません。


これまでの波はビックウェーブが訪れる
前の小さなさざ波に過ぎません。


仮想通貨バブルの本番はこれからなのです。

 

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