仮想通貨投資で詐欺リスクを回避するには

世の中には危険な仮想通貨があります。仮想通貨長者たちが詐欺リスクの回避に使っている情報収集先を公開!数ある草コインの中から、将来性のある仮想コインを見分ける方法を伝授。

Kyvalion(キバリオン)についての調査結果


本日は、最近お問い合わせの多い暗号通貨
Kyvalion(キバリオン)についての調査結果をお伝えします。


■Kyvalion(以下、キバリオン)とは?


バリオンとは、企業や団体向けの
暗号通貨発行プラットフォームで、現在
「KTC(キバリオントークンコイン)」
というコインのICOを行なっています。


バリオンが描く世界は「競争をすることなく、
お互いが正当な報酬を対価として
受け取るシステムを広めること」です。


具体的には、会社組織やサークルといったコミュニティ等で
何かをした時や何かをしてもらった時に
対価としてキバリオンのプラットフォームで発行される
トークンを活用し、一人一人に対して正当な評価を
受け取る仕組み作りを目指しています。


バリオンでは、プラットフォーム上の
コミュニケーションチャットアプリを通じて
暗号通貨の送受信やメッセージのやり取りをします。


また、オフチェーンとよばれる、
本来ブロックチェーン上で送金や取引を行うものを
ブロックチェーン外で行う仕組みを活用することで
手数料の無料化を実現しているそうです。


公式サイト内のロードマップによると、


・5月

ブロックチェーン&スマートコントラクト
プログラミングスクール開講予定


・8月

女性の自立支援団体との
アライアンスブロックチェーンを活用した
トークンエコノミーウェア システム提供


・9月

地方自治体へのブロックチェーン/AI技術提供予定


・10月

外資系大手コンサルティング会社との
人事・ 部署評価システム実習実験開始

海外映画市場におけるブロックチェーン
活用したファイナンス、ペイメントサービス、
チケットの電子化、運営システム開発


といった流れで活動していく模様です。


■無料登録をしてみたところ…


現在、キバリオンは登録者全員に
1万円相当のKTCをプレゼントしています。


ということで、早速弊社スタッフも
実際に無料登録してみることにしました。


実際にKTCを受け取るには、
身分証明書類のアップロードが必要とのことで、
案内通りに身分証を提出しました。


すると2日後に身分証明書確認完了のメールが届き、
マイページには1,000KTCが付与されていました。


現在はまだウォレットが実装されていないらしく、
ウォレットができるまでマイページでの
保有数確認となるということでした。


その後、「ミクウガジャパン株式会社
代表取締役の沼倉」となのる人物から
定期的にメールが送られてくるようになりました。


この人物について調べてみたところ、
過去に情報商材業界でよく耳にしていた
沼倉裕氏だということが分かりました。


長沼氏の調査内容や

クウガジャパンの会社概要に関しましては、

正会員様限定で配信しております

投資のKAWARA版.comメールマガジンにて

公開しております。

 

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