仮想通貨投資で詐欺リスクを回避するには

世の中には危険な仮想通貨があります。仮想通貨長者たちが詐欺リスクの回避に使っている情報収集先を公開!数ある草コインの中から、将来性のある仮想コインを見分ける方法を伝授。

世界5大金融会社の仮想通貨業界参入に業界が湧いています

 

10月15日、世界最大級の金融企業、
Fidelity Investmentsが仮想通貨業界に参入するため、
新規関連会社を設立したことがわかりました。


Fidelityは70年以上の歴史を持ち、
約800兆円の資産管理を任されている、
世界5大金融サービスプロバイダーです。


Fidelityが仮想通貨業界にどう参入し、
私たち仮想通貨ユーザーには
どんなメリットがあるのか?


Fidelityが展開予定となっている
仮想通貨関連サービスは、


・仮想通貨取引プラットフォーム
機関投資家基準のカストディ
・ノンストップでの機関投資家向けアドバイス対応


の3つです。


特に注目したいのは、
機関投資家基準のカストディです。


カストディとは「保管」を意味します。
つまり機関投資家が安心して利用できるレベルの、
仮想通貨の保管、管理サービスを提供するということです。


CoincheckZaifなど複数の取引所が
過去ハッキングを受けたことを考えてても、
信頼できる企業によるカストディサービスの導入は、急務です。


機関投資家が納得するレベルの
カストディサービスが導入されれば、
仮想通貨市場には約2兆円の
資金流入が見込めると試算されています。


2兆円もの資金が仮想通貨市場に流れ込めば、
昨年末以上の仮想通貨バブルが
起こる可能性もありますね。


Fidelityのような世界最大級の企業が
仮想通貨カストディに参入することで、
機関投資家からの資金流入は、飛躍的に高まるでしょう。


Fidelityが今回設立した新会社の本格的稼働は、
2019年初頭とされています。


これから来年が楽しみになりましたね。


機関投資家が本格的に仮想通貨業界に参入すれば、
いよいよ仮想通貨業界は成熟したと言えます。


業界の健全化、成熟は朗報ではありますが、
完全に成熟してしまうと、旨味を抜きにくくなります。


取引所上場前のコインと同じです。


保有を検討していた新興コインを買い逃し、
利確できなかった方、昨年末の仮想通貨バブルを逃した方は、
これ以上チャンスを逃さないようにしてくださいね。


来るチャンスを逃さないためにも、
情報感度は常に高めておく必要があります。


しかし、忙しい毎日を過ごしながら
情報収集に勤しむのも大変ですよね。


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